【期間限定】10月19日まで

※「info@lumiere-planning.website」からメールにて、動画視聴に必要な情報をお送りいたします。又、作成におけるポイントなども配信してまいりますので、ご参考くださいませ。
※あらかじめフォルダ分けをしていただき、受け取れるようにしていただければと思います。
※この解説は、お客様の未来等を保障するものではなく、効果の有無には個人差がございます。
※メールアドレスは、個人情報の観点により遵守しております。
※いつでもメール配信の解除をすることができます。

・良い内容の遺言を書きたい方は注目!

従来までの、遺言を用意したほうが良いとされる方々。それ以外の人の特権とは・・・

この”遺言の伝え方と書き方”でお伝えしたいこと

・遺言書が無いという事への”誤解”:遺言書が無いということは、どういったことを意味するのか知っていますか?

・今後、あなたの身に何が起きようとも、最期に伝えたいことは、なに?:認知症になってからでは残念ながら遅いです。(逆を言うと・・・)

・書くのはもっと先では?:それは間違いです。メール講座をご覧いただければその理由が分かります。

・書きたい!と思う人にほど多いです:あなたの遺言書で絶対にやってはいけない事とは?

・あなたの最期の遺産。その使い道:さて、何になるでしょう・・・

・相続人は一人だから必要ない?:それは間違いです。メール講座をご覧いただければその理由が分かります。

・許せない相続人に渡したくない!あなたの記憶の真実:どうやらあなたの記憶は、あなたの思うようなものではなかったのかも知れません。

・信頼されて幸せなあなたが、遺言で出来る特権とは?:遺言書は揉め事を防ぐだけではなかった!遺言書がもたらす真のメリットとは・・・ちなみに、すべて無料です。

もしあなたがこれまでに「後世のためにも、そろそろ少しづつ終活しなきゃね」と雑誌の終活コーナーを参考にしてみたり、テレビ番組の終活特集を参考に”墓じまい”を検討してみたり。あらゆる遺言書作成方法の書籍を手に取ってみたのに、遺言書の作成だけは時間ばかりが過ぎ一向に進んでいないとしたら・・・

この”遺言の伝え方と書き方”メール講座は、そんなあなたにあなたにピッタリのものです。

何故ならこのメール講座は、終活を検討するあなたのような、いわゆる”平和的な内容の遺言を書きたい方向け”に作成されているからです。

この講座を受取り、数日もすれば遺言を書くことがおっくうではなくなり、さらに遺言の従来のイメージを一新した思いもよらぬメリットを知ることにさえなるでしょうーーーちなみに、すべて無料です。

日本の遺言書作成率は、自筆証書及び公正証書ともに約3%とのこと。私たち士業は、遺言についてもっと多くのメリットを皆様にお伝えするべきでした。

少しでも書く人が増えて、救われる方が増えることを願ってやみません。ですので、この度メール講座を無料でお届けすることとしました。

なお、メール講座ではあなたの疑問や意見、質問などにもお答えしていきます。

このキャンペーンが、あなたに効果的でなければ意味がありませんので、期間限定の募集です。急遽終了することもありますので、今すぐご登録くださいね。

無料で受け取ることができる7つのメリット

遺言を検討する前に知っておくことが分かる

何故揉めるのかが分かる

遺言で出来ることが分かる

遺言の書き方が分かる

今後の遺言との関わり合い方が分かる

現在を大切に思うことができる

   さらに

遺産を大切に使ってくれる可能性も

【期間限定】10月19日まで

この講座の案内人を紹介します

行政書士 菊地輝尚(キクチ テルヒサ)
Lumiere Planning 行政書士事務所 代表

・行政書士会北海道会会員
・”家庭と事業の笑顔をつなぐ制度付添人”補助金採択事業者
・NPO法人日本FP協会 AFP会員
・NPO法人日本FP協会道央支部運営委員
・倫理法人会会員

遺言書の作成で得られる7つのメリット

・相続人同士の揉め事の発生を抑えることができる

・あなたが希望する遺産分割指定をすることができる

・遺言書通りの分割になる事で、遺産分割協議書の作成費用がかからない

相続人や財産を、一度洗いざらい把握することができる

・この先あなたの身に何があろうとも出来ることがある

遺産の価値を○○することができる

 さらに

真っ暗闇の相続人を照らしてあげることができる

☑ 従来までの遺言作成の真実:遺言を書きたいという思いには理由があります

私たち士業は、お客様の望む遺言書の作成支援に、全力を挙げてきました。

ですがその支援の内容は

・法律効果を発生させる文言の案内

・懸念される主張の案内

・法律効果の発生がより期待できる 方法の案内

などなど。

私の行政書士という職業上、依頼者様の希望とおりの書類を作成支援することになります。

巷で、遺言作成を推奨されている方は

・お独り様の方

・前配偶者との間に子がある方

・推定相続人以外に遺贈したい方

・内縁の配偶者をお持ちの方

・養子縁組されている方

・事業経営の方

などです。

以上のような方は、遺言者としてしっかり遺産分割を指定することで、ご自身の希望とおりの遺産分割が期待できますね。

ですが、上のような人は既に「こういう遺言にしたい!」という、考えがある程度固まっている方が多いので、私共もその希望に合致した書面案を法律や判例なども検討しながら作成していくことになります。

そうなのです。

行政書士は、法律上の問題が無いようにお客様に代わって、文案を作ることが仕事なのです。(証人になったりもしますが)

ですので、

「もっとこんな考え方もあるのではないですか?」

「今後、こうしていくこともできますね!」

などのアドバイスができないのです!

何故なら、お客様はもう「こうしたいから遺言を書くんだ」というある意味”覚悟”が決まっているので、「こんな内容の遺言書を作ってください」と事務所にお見えになります。

そういう制度なので問題では無いのですが・・・

これだけ、遺言の作成に携わっている我々士業。そうです。我々は、もっと遺言についてもっともっと事前に、その魅力を語るべきでしたよね。申し訳なく思います。

☑ 遺言書が無いという事への”誤解”あなたは知っていますか?

あなたは遺言書が無いということは、どういったことを意味するのか知っていますか?

先述しましたが、遺言書の作成率は約3%です。つまり、多くの方が遺言書を作成しておりません。

ですが、次の事実をお分かりになれば、遺言が無いということが”当たり前のこと”であってはいけないことに気づいていただけるはずです。

近年注目はされてきていますが、まだまだ、作成しないことがいうなれば”当たり前”です。

率直に答えを申し上げます。

遺言が無いということはつまり、あなたの遺産を相続人に

“受け継いでもらっていない”

ということを意味します。

「残してあるのに・・・」どうして受け継いでもらえていないのか・・・

それは、遺産を”あなたが渡してあげていない“からです。

言い換えると、この遺産を、相続人はあなたから受け取った遺産ではいないのです。

そうです。遺言書が無い場合は、残されたあなたの遺産を、意識的には、相続人同士で協議して、つまりそれぞれが取りに行って自分のところに持ってきたものだからです。

相続人にとっては、この遺産が”あなたが持ち主だったもの”という意識は薄れているかもしれません。

遺産を受け継いでもらっていない・・・

それはそうですよね。あなたの意思で渡したものではないのですから。

あなたの遺産は、相続人にとってただのお金になってしまうこともあるでしょう。

そうです。自分のお金です。

次にあげる二点を比べてみることにしましょう。

相談して、自分がもらってよいことになったお金

あなたから渡されたお金

相続人にとって、それぞれどんな意味のお金になるのか・・・ぜひメール講座で理解を深めていきましょう。

☑ 60歳以上で、なかなか遺言作成に踏み切れない方へ。遺言に必要な事前知識を無料で受け取ることができます。

そうですよね。なかなか書くことを始めることができませんよね。やっぱりまだ早い気がしてしまいます。

私だって、この職業をしていなければ、まだ遺言は書いていないと思います。

何となく「そんなこと考えなくても大丈夫」と思っています。そもそも、遺言制度を使うか使わないかは、あなたの自由なのですからね。

遺言依頼の現状も「遺言が書きたい」という方しか相談に来ませんし。

こんなことが言えます。

今すぐ遺言が必要でない方は遺言が必要な理由がない

つまり、無くてもさほど問題があるわけではないということです。もっというと、そういう方は今も、今までも幸せな方なのでしょう。

私もそうです。

今が在るのは、過去があったおかげで、悩ましい親族を抱えているわけでもありません。そんなにたくさんの財産を持っているわけでもありません。

ですが、そんな私が遺言を書いたとき、涙が止まらなくなりました。自身の最期と向き合ったこともあり、本当に感謝で溢れました。

・64歳で突然他界した、何の親孝行もしてあげられなかった母に

・不器用に生きるしかなかった父に。(健在です)

・いつも笑顔で受け入れてくれる妻に。

・元気に育って、いつもかわいい子供たちに。

・いつもどうでも良い話をして笑い合える妹夫婦に・・・

本当に、今が在ることに感謝しました。

そんな私がしてあげられることとは・・・

ぜひメール講座でご確認くださいね。

私の父は、幼いうちに「菊地家」の養子に迎えられました。
それは実質の「長男」としてだったのです。

父には女性の兄弟ができましたが風当たりが強かったのでしょうか

良い関係を築けずにいたそうです。

そんななかで起こった「相続」当然に協議はうまくいかず、兄弟とは疎遠に。

その後も、お金を貸してほしい旨の相談があったり心無いことも言われたようで、兄弟とは縁を切ることに。

私はそのころ小学生でした。2歳下に妹がおります。学校の「冬休みに出かけたところ」の発表などで皆は
「親戚の家がある○○へ行った」
「親戚が集まってお年玉がたくさん集まった」

などを聞いて、寂しく思った記憶が有ります。

寂しく思っていたのは妹も一緒だったようで


「私たち兄弟同士は、大人になっても家庭を持っても、行き来を続けてずっと仲良くいようね」


と言われ、そうだねと、約束したものです。

従弟もいましたが縁を切ってからは、どこで何をしているのかもわかりません。

私の年齢は40代ですので、今更なにか行動を起こすといってもあまりにも長い年月が過ぎてしまいました。

このようなことは、よく聞かれる事ですが、本当によくある事で良いのでしょうか。

現在は、遺言書作成を世に普及させ、このような事例を一件でも多く減らしていくことが
私の使命です。

メールを受取る事さえできれば、以下の内容を知ることができます

1通目:移り変わる親族の中で、遺言が無いということが意味する事とは?(動画約20分付き)

2通目:揉めてバラバラになった私の直系尊属:私には誰の血が流れているのか・・・

3通目:遺言で絶対やってはいけない事と、書くタイミングとは?(動画約20分付き)

4通目:遺言はまだ書かないで下さい:遺言でそもそも何が出来るの?

5通目:17つのよくある質問(あなたの質問も待っております)

6通目:これでスラスラ書ける!書くための5つのステップ

~~続く

一日一通のメールを通じて、当事務所でしかご案内していない遺言書作成のポイントや書き方を、少しずつ身に着けていただくことができます。

このメールでは、私が最も重要視している、”遺言を検討する前に知っておくこと”から始めていきます。

ですので、メールを登録して何日間かは遺言を検討する前に知っておくことの配信が主となります。この部分は非常に重要になりますので、動画も交えてなるべく分かりやすくしました。

その後は、実際の準備の仕方や書き方についてご案内してまいりますので、ご安心くださいね。

ぜひ、毎日メールをチェックしていただき、楽しみにお待ちいただければと思います。

今すぐメール講座を受取り、遺言の伝え方と書き方を確認しましょう。

※このメール講座の中で、気になったことや意見、質問などがあれば、いつでもどうぞ。私が全部見て返信しています。

※このメール講座の配信は、いつでも解除することができます。解除の方法は都度、メールに乗せてありますが、分からなければ私のメールにその旨を記載して返信してください。こちらで解除手続きをさせていただきます。

※無料のメール講座ですので、あなたは受け取る一方ですが何も失うものはありません。

※メール講座の中で、何かを売りつけたり、何か関係のない悪意のあるページを案内することはありません。(行政書士です)

それでは早速メールアドレスを登録しましょう

下の「ここにメールアドレスを入力」にメールアドレスを打ち込んで、「送信してメールを受取る」ボタンを押してください。

その後、入力したメールアドレスに確認のメールが届きますので、そのメールの中にある「クリックして同意を完了する」という青いボタンを押すと、メール講座が受け取れるようになります。

【期間限定】10月19日まで

※「info@lumiere-planning.website」からメールにて、動画視聴に必要な情報をお送りいたします。又、作成におけるポイントなども配信してまいりますので、ご参考くださいませ。
※あらかじめフォルダ分けをしていただき、受け取れるようにしていただければと思います。
※この解説は、お客様の未来等を保障するものではなく、効果の有無には個人差がございます。
※メールアドレスは、個人情報の観点により遵守しております。
※いつでもメール配信の解除をすることができます。

あなたの最期は、寂しいものですか?

それとも

あなたを伝え、辺りを照らすものですか?

追伸:今こそ行動の時です。このままでは、あなたのような方が遺言で出来る特権を使わずに、最期を迎えることになりかねません。作成は状況により少し大変になる場合もありますが、比較的手軽に作成できる場合もあります。遺言制度が気になっていますか?いつか書かないとなと思いますか?では今すぐメールアドレスを登録しましょう!

最後までお読みいただき、誠にありがとうございました!

いつかお目にかかれる日を、楽しみにしております。

あなたの人生が輝かしいものであることを、心より願っております。それでは失礼いたします。

行政書士 菊地