助成金・補助金を使い倒し、事業を活力と笑顔で満たすための方法とは

店員の笑顔

  

簡易迅速!上場企業に丸投げ 補助金・助成金申請のプロが一括代行

“御社の事業運営を後押しする”そんな補助金・助成金制度は、もうご利用されておりましたでしょうか。

中小企業の補助金・助成金の認知は51.5% 内容理解が16.8% 実利用はなんと6%と言います。(出典:Web生成発展)

何故こんなにも利用率が悪いのでしょうか。

その理由は、制度内容、要件ともに“分かりづらい”の一点。 

 

そうです。 

 

事業者さまが、今必要としていることとは

制度を“理解”するということよりも

制度を“利用”することです

  

そこでこの度、制度利用の一歩を確かなものにする、無料診断ツールをご提供します。 

使用メリットは次のとおりです。

 

メリット1.無料診断ツールのご提供

これにより、アクセスした誰もが、事業態様における助成額の概算を知ることができます。

  

メリット2.該当する制度を複数ピックアップ

実は、一種類の補助金・助成金を申請しても、その額は10~50万円程度。

ですが、今回のお知らせは、一括申請。

まとまった時期に、まとまった額の受給可能性が生まれます。

  

メリット3.代行のプロに丸投げ

“分かりづらい”が制度利用の障害であった。

であるならば、ツールで手軽に無料診断を行い、手続きを申請代行のプロへ投げるのが、圧倒的得策

要件に該当、検討できるもの、全て一度に考慮します。 

少しでもご興味がおありでしたら、診断だけでもお試しください。(ダメもとでも)

なぜならそれは、今後の”事業改善方法の検討選択肢が増える“ことを意味するからです。

設問内容から、今後御社が、社内で何を整備・検討すべきかが汲みとれます。

もちろん、ツールでの診断後、顧問契約中の、信頼ある士業に代行依頼が適切な方法である場合もあるでしょう。

まずは、手段は問わずに、制度利用検討への一歩を踏み出し、困難を乗り越えるための一手とします!

 

興味が御有りにならない事業者さまは”経営がそれほど困窮していない”ことを意味します。

ですので、本来、このようなご案内は、不要ということが言えます。

経営を少しでも改善したい“事業者さまに、助成金予算が確保できるよう、ご興味のある事業者さまのみのご使用をお願いしております。

  

事業に向き合う、原動力に

 

一中小企業の平均申請種別数

3~5種

 

一中小企業の合計受給額平均

約275万円 

  

物販業であれば、売り上げの約7~8割は経費。

仮に物販で、同額の275万円の純利益を挙げるとすれば・・・

この金額が”御社にとって如何に有意義な金額であるか“が、うかがえると思います。 

 

利用による、事業者の恩恵を説明

 

  • 新たな事業チャネルを考察・検討できる
  • 設備機器の維持・導入ができる
  • DXを推進できる
  • 福利厚生の充実により、社員のモチベーションアップにつながる
  • 人材登用の検討ができる
  • 今後の補助金・助成金利用を見据えた、事業経営の基盤強化ができるようになる

そしてなにより・・・

  • 事業基盤を少しでも支えることにより、お客さま、取引先に笑顔を届け続ける一助とすることができる 

つまり 

「各助成を検討することで、事業の健全・継続性を、現代求められるものにシフトできる」 

 

 

その実現に、もう”重い腰を上げる必要はなくなった”ということではないでしょうか。

  • 社員やアルバイトを募集している
  • 業務のオンライン化の余地を検討している
  • 働き安さを社員に届けたいと考えている 

 

そんな事業者さまは絶好の好機です。

もっと早くにご案内できていればと、後悔するばかりでございます。

 

無料診断ツールは、当ページ下部に設置してあります。

 

参考までに、経営態様の適用最低要件は以下の通りです。

  1. 家族以外の社員を1人以上雇用している(アルバイト含む)
  2. 社員の自社都合解雇を半年以内に行なっていない
  3. 残業代未払いなど、労務違反をしていない
  4. 従業員が保険の加入義務に違反していない

 

以上に全て該当していれば、なにかしらの助成金が検討可能です。

 

行政は、制度の利用を公示送達の方法で、ただHPやパンフレットでお知らせしているだけです。

手を上げなければ、いつまでも受給することはできません。

更に、過去の未受給も、考慮されることはありません。

 

今、検討できたなら、今後も御社の選択肢の一つとなります。

今後のためにも、早急な、制度検討判断が必要です。

申請代行を担うのは、年間数百件の申請を代行している、認定支援機関、東京の上場会社(株)Write Up。

 

 

 

診断の所要時間はわずか1分

 

各設問にチェックを入れていただき、診断ボタンを押すだけです。何処かに送信などはされません。
御社の事業規模や態様で、助成額の概算を知ることができます。何回でも試してみていただいて結構です。

 

まずは、下の「診断してみる」ボタンから、助成概算額を確認。

恩恵がありそうであれば、お急ぎください。

行政による予算の上限設定があることも事実。

そのまま「無料で相談する」にお進みいたくださいませ。 

  

そうです

  

これからもお客さまに

笑顔を届け続けるために

  

 

 

 

 

 

 ”新型コロナウィルス”

  

突然やってきた、この得体のしれないウィルスの影響で、従前の社会は、機能不全を起こしています。

そして、社会の機能不全は、特定業種の事業存続危機へとつながっております。 

 

活気にあふれていた商店街、バーゲンセールにたたき売り、試食コーナーや実践販売。

そして何より、そこにあふれていた、取引業者やお客さまの”笑顔” 

 

商店街の洋菓子店は、ただの洋菓子店ではありません。

今まで、何万人もの皆さまに笑顔を届けてきた”幸福の洋菓子店”です。 

 

それがたちまち、出来る限りのことは非対面となり、オンラインへ移行。

皆マスク姿、距離をとってアクリル板越しでは、表情すらも分からなく。

目の前のお客さまがいなくなった百貨店などは、次々とシャッターを下ろしました。 

  

そして度々、飲食店等に打ち出される、行政からの時短要請や休業要請。

  

事業者は、大きな不安、夢や希望を胸に事業を開始したはずです。

行政への各種申請・届け出や許可など、煩雑な手続きも行ってきました。

そして、純利益に課される税の、継続した納税。

ここにきて、到底良策とは言えない、疑問を抱かざるを得ない、行政判断。 

 

そしてこの行政判断が、死活問題に直結しかねない事業。 

  

そんな行政を、今こそ、上手に使うべきではないでしょうか。 

  

世界中の誰もが、一日も早いコロナ収束を願っています。 

 

待たれる”アフターコロナ”のビジョンとは

 

コロナ収束後の社会とは

 

そんな、ごく当たり前だった日常が戻ったとき

お客さまを、そして取引先を、最高の笑顔で迎えてあげられるのは、御社です。

アフターコロナでは、皆さまに一気に笑顔を届けることができる「御社」の存続が不可欠です。

  

そんな、御社の事業継続を、少しでもお手伝いできればとの思いで、このWebページを作成いたしました。 

検討の結果、事業態様が対象外だった事業所さま。

下記入力フォームより、ご連絡いただけると幸いでございます。

利用のご意見・感想などお声も頂戴できますと、幸いでございます。

また、お知り合いや身内の方に、同様のお悩みを持つ方がいらっしゃいましたら、この診断ツールの使用を、ご案内いただければと思います。

その際には https://shindan.jmatch.jp/writeup/?Lumiere-Planning.com こちらのurlをご案内くださいませ。

まずは道内。手を取り合い、共に支え合ってまいりましょう。

もちろん当事務所でも、一括申請とはいきませんが、補助金申請のお手伝いをさせていただいております。

お役に立てる事がございましたら、ご相談くださいませ。

本当に、当たり前だったことが、夢のようにすら感じる今日この頃でございます。

新型コロナウィルスの感染収束を、願ってやみません。

御社の、今後のご繁栄、ご清栄を心よりお祈り申し上げます。

Lumiere Planning行政書士事務所では、広く・早急にご案内すべきものと判断し、コチラのツールを導入しております。

補助金・助成金利用促進のフロントラインとなり、事業運営の一助としていただけるよう活動を継続してまいります。